



採用情報業界のイメージを変えたい
土木工事の現場は確実に変わってきている。力仕事から技術仕事に。残業も少ない。オフを満喫できる。神戸のインフラを守っているという使命感を持って働けるのもいい。
トップが自ら変えていく
はっきり言って中西組は「やわらかい」会社。建設や土木会社でありがちなガテンな雰囲気があまりない。 トップの口癖は「この業界のイメージを変えたい」「働き方を変えたい」。
そして会社で一番やわらかいのはトップ自身かもしれない。トップ自らが口にして実践を続けることで、チーム全体が同じ方向を向いていく。そんな雰囲気がこの会社にはある。
らしくない事務所
改装を終えたばかりの事務所も「らしくない」雰囲気が漂っている。まず目に入るのが「武」という社章。土木建築業らしからぬ丸っとしたかわいい字体。内装も黒と白で統一されていて、大型モニターがずらりと並ぶ。「業界のイメージを変えたい」は言葉だけでなく、こうして会社の至るところで実現されている。

休憩室にオフィスグリコ
コンビニに行かなくてもお菓子やジュース、アイスが食べられるとあって大人気

喫煙スペースも設置していますよー

シャワーや洗濯機もあります。
会社でさっぱり汚れを落として充実のオフへ!
スタッフインタビュー
2024年入社の木尾さん
営業を12年以上経験した後、手に職をつけたいと思い中西組に転職。「転職活動中の面接で時間調整ができなくて困っていたところ、時間を融通して休日に面接を設定してくれたのが中西社長だった。業界のイメージを変えたいという強い思いが伝わってきたのを今でも覚えている」
全くの未経験だった自分に丁寧に仕事を教えてくれ、施工管理士の資格取得支援までしてくれた。お陰で短期間で資格も取得でき、少しずつ仕事も覚えられた。異業種で色々悩みを抱えている人がこの業界を検討する際に、自分が一つのロールモデルになれればという思いがある。この会社でなら、それができそうな気がする。
工事そのものも大きく進化
下水道工事といえば道路を掘り起こしたりする「キツイ・汚い仕事」をイメージする方も多いのでは? 最近では下水道管にリモートカメラを入れて調査し、管の内側から材料を入れて補修をする「管更生工事」が主流に。現場職人は力仕事よりも、カメラをリモートで操作したりツールをリモートで扱うといった技術が求められる。無理な残業などもないので、定時に帰宅し自分の時間を楽しむことができるようになっている。
スタッフインタビュー
2023年入社の瀬島さん
前職は同じ土木業界にいました。同じ現場で中西組が「管更生工事」をやっているのを見て「汚れないし、工事もスマート。同じ土木工事でも全然違う」と思い転職を決意しました。同じ職人でも所属する会社によって全然違います。中西組の仕事は効率がいいし、職人から施工管理者へのステップアップも応援してくれる。また総務や事務のスタッフも工事の勉強をしているので、会社全体で仕事をしている感がある。転職してから資格もたくさん取得できたし、オフの時間もかなり増えてとても満足しています!






